手ベタベタにして、いなり寿司❤️

娘たちへ、
今日は秋子が退屈そうだったから、
手をベタベタにして作る
いなり寿司を、イベントとして作ったよ。
春子、夏子とも、よく作ったね。
(あなたたちは、長女春子、次女夏子、三女秋子、ね。)
1️⃣おあげは、砂糖としょうゆで煮る。
レシピは検索すればいろいろすぐ出てくるから。
https://www.sirogohan.com/sp/recipe/inari/amp/

2️⃣寿司めしは、お米+鮨酢でできる。
炒り胡麻入れると美味しいよ。
冷凍の取り置きがあったら、
ひじき煮の残りとか、
筑前煮の残りを小さく切ったのとか、
入れても美味しいよ。
3️⃣手をベタベタにして、お揚げの中に酢飯、詰める。

アメリカにいた時、
アメリカ先住先輩ママ友が
「こっち(アメリカ)は、食べたいものは自分で作るしかないからね〜」って作ってて、
「おおお!作れるんだ!!」って
真似して作り始めたのがきっかけかな。
あなたたちも
「作れるんだ」が、身についたと思う。
その上で
1️⃣お揚げを煮て一から作る
2️⃣稲荷揚げは出来合いのを買う(coopとかパルシステムだと、それほど添加物ないものが買えるから)
3️⃣できあいのいなり寿司を買ってくる
の中で、どうするか決めればいいと思う。
イベント・食育的には、
子供が小さい時は、
1️⃣は楽しいよね。
でも、時間配分からは、
今のお母さんは2️⃣かな。
3️⃣は、コスパの点と、添加物の点からあまりしないかな。

今日も健康に、幸せに、おいしかった😊
追記:
特にご飯好きの春子‼️
いなり寿司「だけ」食べて晩御飯終わりにしないのよ❗️
お母さんと秋子も、
いなり寿司
あじの干物
野菜炒め
お味噌汁(残り物野菜大量投入)
で、晩御飯にしたからね。
栄養バランス考えて食べること❗️😆
パエリア 作っちゃえ!

娘たちへ、
パエリア、たまに作ったね。
今日も久しぶりに、作ってみた。
パエリアでレシピ検索
→サフラン、使うんだなあ
(我が家は調味料もミニマリスト気味。
使用頻度の低いものはなるべく買わない
or買うときもあるけど、買ったらそれを使い切るレシピを作りまくる)
→パエリア、サフランなしで検索
→お、色々出てきた
なるほどね、
具材にシーフード、パプリカ、玉ねぎなど入れて
コンソメで基本の味付けで
にんにく足して
±カレー粉
±トマトの要素(トマトジュースなり、トマト缶なり)
±他の香辛料(バジル、パセリ、ハーブソルト)
で、それっぽくなるわけね。
って感じでゆる〜く作ったら、
十分おいしかったよ。
今回は
カレー粉少し
最後に乾燥バジル、クレイジーソルト、オリーブオイルかけた。
お米と水、コンソメの割合だけ大丈夫だったら、なんとかなるから😊
ほうれん草 一度に茹でて使い回し
娘たちへ、
・ほうれん草のおひたし
・ほうれん草とチーズの卵焼き
よく作ったね。

ほうれん草は、茹でるしかないけど
(∵スチーマーだとアクが抜けなくてえぐい)、
茹でるの面倒よね。
で、面倒で使いそびれて捨てないと行けなくなったらしたら、すんごい罪悪感よね。
(お母さんは、今はほぼ使い残しないけど、今までには何回かある。お百姓さん,ごめんなさい…)
そうならないために、生協の宅配が届いた当日〜3日以内くらいに、
まとめて茹でて保存よ。
大きな一株!

ぜんぶ、茹でちゃう。

切って

分けて保存!

お皿のは、冷蔵→
今夜と明日の夕食ののおひたし
タッパーのは、冷凍→
たまごやきに入れたり、パスタに使ったり。


::::::::::::::
ほうれん草の1番下の赤いところ、
茹でてすぐ食べてごらん。
すんごい旨み+甘みだから。
お母さんは台所でかなり食べてる笑。
野菜とか魚とか、
「全部食べる」のが栄養素的にも良いらしいよ。
ほうれん草の根の赤いところも食べる
大根は大根葉も食べる
とかね。
ま、無理のない範囲でね😉
焼きめしの具 作り置き、時短!
娘たちへ、
焼き飯、よくつくったね。
お冷ごはんがたまってきた時とか、
休みの日の昼ごはんとか。

焼きめしの具(主に野菜)も、作る時には
大量に使っておいて、冷凍よ。
パターン認識できてきたでしょ。
「毎回、一から作る」必要はなくて
- それなりに美味しくて
- 栄養のあるものを
- いかに時短で日々、作り続けるか
だから ☺
野菜は
- 玉ねぎ
- 人参
- ピーマン
- ねぎもおいしいね
- 生協宅配のおまかせ野菜で、葉つき大根・かぶがよく来たから、大根葉orかぶの葉もよくいれたね。香りが独特でおいしいよね
蛋白質は
- ハム・ソーセージ(できれば無塩せきのもの)
- 鮭フレークなど
味付けは
- 中華顆粒だし(できれば化学調味料なしの)
- ±塩、胡椒
具の切り方が大きすぎるって?
いいのよ、こんなもんで笑

鍋は最強!鍋のもと使わずに
娘たちへ、

鍋、よく作ったね。
鍋料理は、それだけで
・ 野菜を、量も種類も大量投入!
・ タンパク質投入!
できるから、働く母の最強の味方!!
材料(野菜、タンパク質類)の味がもともとおいしいから、
「〇〇なべのつゆ」的なパックとか、キューブとか使わなくても、
ただ「めんつゆ」だけでじゅうぶん美味しいよ。
それに「めんつゆ」だけで作りつづけていると「あ!大根の味する!」「あ!水菜いれたでしょ!」とか、あなたたちもわかるような味覚に自然になってたよね。
あなたたち、味覚も嗅覚も良かったから、玄関あけて学校から帰ってきた瞬間に「あ!今日は、にらの鍋かお味噌汁でしょ?!」とか判別してたよね。
「あんたたち、警察犬かよ!嗅覚よすぎかよ!」っていじってた時もあったね。
母としては、実はかなりうれしいのよ。
めんつゆは、
できれば化学調味料(蛋白加水分解物とか、アミノ酸とか)なしのものね。
うちはパルシステムのめんつゆにしてることが多いかな。
(アメリカに住んでた時、めんつゆも作ってた時もあったね。
醤油+砂糖+だしパックで作れることが、目からうろこだった。
そうか、当たり前か、「だしと醤油(±少しの砂糖)で作ったつゆがめんつゆなんだ!!」と。)
前に書いた
「〇〇のたれ」と一緒で ↓↓
workingmomfriends.hatenablog.com
スーパーに並んでいる
「〇〇なべのつゆ」「〇〇なべキューブ」も、ひっくり返して原材料をみる癖をつけると、だいたいパターン認識できてくるから。
醤油、砂糖、
ちゃんこ鍋:味噌、にんにく、しょうがなど追加
キムチ鍋:にんにく、キムチ、みそなど追加
な感じ。
だから
「豆乳鍋が食べたい!」と思えば、ネットで検索したら、上記の「なべのもと」使わずに作れるレシピがすぐ出てくるから。
めんつゆ+豆乳 でOK
「ちゃんこ鍋風にしたいな」なら、
めんつゆ+おろししょうが+おろしにんにく±味噌±ごま油 で鍋つゆにして
具材に、にら、つくねなど入れるとそれっぽくなる。
このパターンで、かなり添加物も出費も減らせるよ。

↑↑ これは、ママ友に教えてもらったんだけど、人参・大根をピーラーかスライサーで薄くして鍋に投入。
口触りも軟らかくてジューシーでおいしいし、
表面積が大きくなるせいか、野菜からのだしがたくさん出て、鍋全体もおいしくなる気がする。
野菜からもだしがたくさん出るから。
(だから、鍋のしめの雑炊とかうどん投入って、あんなにおいしいんだね。)
野菜のオプション:
- 白菜
- 長ネギ
- もやし、
- キャベツ
- 大根ピーラー
- 人参ピーラー
- キノコ類(しめじ、えのき、生シイタケ、(色悪くなるけど)まいたけ)
- 香系の野菜:にら、春菊、水菜
蛋白質のオプション:
- 鶏
- 豚肉
- 白身魚
- 海鮮類(ほたて、えび、牡蠣(子供がちいさいうちは、牡蠣いれたら全体に香りが広がって嫌がられて、大量に残ったその鍋、食べなくなって後悔した日もあったな笑)
- 豆腐
- つみれ団子
- さつま揚げ
- (もち巾着 あんまり蛋白質じゃないけどね。子供には人気❤)
くみあわせは、常識的に考えてね。
「こういう系が食べたい!」っていう味覚があれば、検索すれば出てくるから。








